Purpose of “Foreign Students Square”
for Foreign student studying in Japan:
Please use this site for your studying abroad to get fruitful learning and the human network making.

for Graduate:
Please use this site to communicate with the alumni, junior and alma mater.

The friend is the persons to hope for the foreign student's support and international exchange.
look!
This is the same mechanism as “Communication & Exchange Square” excluding the following.
(1) Language used:
For many people's easy participation, all participants can use either Japanese or English. Please select the language by yourself.

(2) Participant:
1.Foreign student studying in Japan.
2.Graduate (Former international student)
3.Friend ( Persons, excluding the above-mentioned, including Japanese supporter.)

(3) Even the person in the same country can write the reply. (The answering person doesn't have the limitation.)

How to use Square
Square rules
The handle name is displayed.
Only the handle name named by yourself is displayed on this “Foreign students Square”, though writing full name is indispensable for the entry (or comment).
Entry (Inquiry)
Please enter from " Entry (Inquiry) " when you write article.
password
Only the person who had written the article can read the comment (advice) full text using the password.

Foreign students

Please click "Entry(Inquiry)" to contribute to "Foreign Students Square".

 

Please click each "title" or each "comments" when you want to advise on the entry(inquiry).

TimeZone = CCT ( GMT+08:00 )

若者に言いたい! 親の「優しさ」は本来不要なことです: 金美齢さん

 私(金美齢)の体験の中で感じますことは「自分は何をやりたいか、解らない」ままに過ごす若者、また、学ぶという事の覚悟がない学生が多いということです。 
学ぶことはそれ自体、楽しいことでもありますが、他の欲望を抑えることでもあり、現実には経済的な問題も伴います。本来、学ぶことは強い自覚と覚悟を伴うはずです。
ただ現在の学生の学ぶ覚悟の無さは、留学生に限られた事ではありません。現在では日本の学生を含む多くの若者が同じだと思います。

その原因は家庭において親は子供に対し小さい時から「優しく優しく」だから、子供は甘やかされ続け、覚悟が無くても生きていけるように育て上げられたからです。これら親の「優しさ」は本来不要なことです。このように成人してなお覚悟のない状態は人としては堕落していると私は思います。

漫然と過ごしているその結末は良いものではありません。そういう自分の人生をもう一度、設計するなら、それは若ければ若い時ほど良い。若いときこそ人生設計のチャンスです。自分ではどうすればよいか解らない若い人が多いですよ。

どこかの時点で、「自分の人生を自分で決め」なければ永遠に自分の方向付けが出来ないのです。

「自分の人生を自分で決められる」ということは、実は本人に能力が必要とされます。 多くの能力を持って初めて、考えられる幾つかの選択肢の中から自分の進むべき方向を選ぶことが出来る権利が得られます。それこそがポイントです。人生には後から考えると危機であったともいえる時が多々あります。その危機を乗り越えたり、回避することは重要です。能力を高めることはその人にとって、最大の危機管理をすることそのものです。。。。。。。

上記は金美齢さんのインタビュー記事の一部
http://taigongwang.net/jp/interview/002.php

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January 23, 2017 1:42 PM by e-松下村塾(Japan)
classification: 3. Friend 友人(including Japanese Supporter)

Happy New Year!

Happy New Year!
May you good luck in the new year.

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January 1, 2017 8:17 AM by e-shoukasonjuku(Japan)
classification: 3. Friend 友人(including Japanese Supporter)

12月と聞くだけで

日本では12月を師走(しわす)と呼びます。
語源の一つは、伊勢神宮や各地崇敬社の御師(神宮大麻・神札を配る祈祷師)達が各家庭を巡る為に走り回るとの意味からきたと考えられています。 師が走り回るほど忙しい月という意味でしょうか。
物もよく売れ、会社では取引も多く、また取引費用や借金は、なるべく年内に返そうと努力します。 その為、経済活動は活発となります。

家庭でもいろいろな習慣がたくさん残っています。
年末までに一年の仕事を仕上げたり、大掃除をしたり、買い物をして、お正月を迎える準備をするために忙しく過ごします。
年末の習慣としては
年賀状を書く/ 大掃除をする/ クリスマスプレゼントを贈る/ 「お歳暮」を贈る/ おせち料理を作る/ しめかざりをする/ 帰省をする/ 年越しそばを食べる/ 等があります。

自然と一体化して、そのリズムに合わせて生きる気持ちの強い日本人は無事に過ごせた1年に感謝し、新しい年に期待し、気持ちを入れ替える準備をするのがこの12月でしょうか。

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December 5, 2016 9:01 AM by kousaitai(Japan)
classification: 3. Friend 友人(including Japanese Supporter)

It is important to be conscious of the scholarship.

A lot of scholarships are prepared for international students studying in Japan.
You can find it from the following page.
It is important to be conscious of the scholarship.

Links for Student
(3) Scholarship
http://taigongwang.net/links/index.php

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December 3, 2016 9:36 AM by e-shoukasonjuku(Japan)
classification: 3. Friend 友人(including Japanese Supporter)

日本語能力試験は早めの準備が大切と思います。

日本語能力試験は、日本国内および海外において、日本語を母語としない人を対象として日本語の能力を測定し、認定することを目的として行う試験です。
7月と12月に実施されます。
日本国内だけでなく海外68の国・地域、219の都市で受験できます。

例年600,000人以上の人が受験しています。
「日本語能力試験認定結果及び成績に関する証明書」が発行されます。
学校や会社への公的な証明書に使えます。

詳細はJLPTのサイトをご覧下さい。
http://www.jlpt.jp/index.html

私は日本へ留学する前に台湾で受験しました。 今では楽しい思い出です。
早めの準備が大切と思います。

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November 18, 2016 4:34 PM by Chang(Japan)
classification: 2. Graduate 留学卒業生

Hillary Clinton’s Concession Speech: Digest

Our campaign was never about one person or one election,” she said. “It was about the country we love, about building a country that was hopeful, inclusive and big hearted.”
She was also keen to stress inclusion, shared values, and the “vision we hold for our country,” despite not making any direct references to concern that her opponent lacks these values.

There was a strong sense of passing on a torch to her supporters: “You represent the best of America,” she told the room, before promising that a woman president will happen one day: “I know we have still not shattered that highest and hardest glass ceiling but some day, someone will and hopefully sooner than we think right now.”

Speaking to the alarm felt by many about the tone of the campaign, Clinton acknowledged the divisions in American society and stressed “the rule of law” and equality under the law. “We respect and cherish these values … and we must defend them,” she said.

Whether this was a goodbye, or a rallying call for a new movement, isn’t quite clear. But Clinton was certainly keen to focus on the future of her country rather than dwelling on her loss. She admitted the the result is painful and “will be for some time” and there was a moment when she looked ready to cry, but she pulled it back quickly.

So what now for Hillary Clinton? I’m not sure. But the delivery of a speech like this on a day which must be full of pain shows she is nothing if not a professional political operator.

from https://intpolicydigest.org/2016/11/11/hillary-clinton-s-concession-speech-class-political-act/

I think that it is a wonderful speech.

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November 11, 2016 5:05 PM by Saburou(Japan)
classification: 3. Friend 友人(including Japanese Supporter)

日本留学奨学金パンフレット2016-2017 日本には各種の日本留学奨学金制度があります。

日本留学奨学金パンフレット2016-2017

「日本留学奨学金パンフレット 2016-2017」は、日本学生支援機構が外国人留学生を対象とした奨学金団体に対して行ったアンケート結果をまとめた印刷物です。
本ホームぺージには、当該印刷物の内容をPDF形式で転載しています。

日本には各種の日本留学奨学金制度があります。

利用方法
各奨学金制度の概要が表形式で掲載されていますので、まず、ご自分に応募資格が当てはまる奨学金を探してください。
詳細や出願方法等については、表の「問い合わせ先」で確認してください。
このページに関するお問い合わせ先は「独立行政法人日本学生支援機構 留学生事業部 留学情報課 日本留学係 電話は : 03-5520-6111」です。

from JASSO http://www.jasso.go.jp/ryugaku/study_j/scholarships/brochure.html

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November 8, 2016 9:39 AM by genjin(Japan)
classification: 3. Friend 友人(including Japanese Supporter)

平成27年度外国人留学生在籍状況 増加傾向です。

平成27年5月1日現在の留学生数
 208,379人

大学院           41,396人
大学(学部)    67,472人
短期大学         1,414人
高等専門学校     519人
専修学校(専門課程)   38,654人
準備教育課程           2,607人
日本語教育機関     56,317人

外国人留学生の在籍状況(平成 27 年 5 月 1 日現在)です。
この数年の間、増加傾向です。
from JASS: http://www.jasso.go.jp/about/statistics/intl_student_e/2015/index.html

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September 17, 2016 11:02 AM by koutaisai(Japan)
classification: 3. Friend 友人(including Japanese Supporter)

日本人は、あるいは日本の地域社会は、外国人に対して閉鎖的なのでしょうか?

「多文化共生のヒント~外国人住民と共により良い地域をつくるために~」と題した『外国人住民によるパネルディスカッション』を聞きました。
全員外国人だけで構成されたこのようなディスカッションは初めての経験!。

いろいろな体験、ご意見をお聞きしたが、受けた全体的な印象としては、外国人の日本での生活は困難なのだと受け止めました。 普段、留学生と接する事の多い、私の予想と外れていました。 

日本人は、あるいは地域社会は外国人に対して閉鎖的なのでしょうか? 外国人の方々の地域に溶け込みを実現する努力不足なのでしょうか? 多文化に慣れたいとする日本人の意識が少ないことが原因なのでしょうか?
ただ単に外国人の方の、個々人による生活のし易さ、生活(収入)レベルのギャップが大きいことが原因なのでしょうか?  。。。。
いろいろ考えさせられました。 

パネルディスカッションのタイトルから考えても、このテーマは地域住民に突き付けられた課題でしょう。  外国人住民が日本人住民に対して強い要望を示されたものでしょうか。

メンバーの一人の『地域の一員として扱って欲しい』、『子供でもわかるやさしい日本語で普通に接して欲しい』との発言は私の心を揺さぶりました。 
私は多文化共生は日本社会を進化させると信じています。 今は社会全体の意識が変わり始める時期でしょうか。

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July 11, 2016 5:16 PM by e-shoukasonjuku(Japan)
classification: 3. Friend 友人(including Japanese Supporter)

英語落語(えいご らくご)は初めて聞きました。

昨日、『多文化共生(たぶんかきょうせい)フォーラム』に参加した。
英国・リバプール出身のバイリンガル落語家「ダイアン吉日」さんの話はめちゃ面白かった。 日本に来た時の初体験、驚き、文化の違い、日本人から受けるワンパターンの質問などは自身の体験からも納得! 年齢を聞くなどはやっぱしまずいのですね!(当然でしょう)  英語の落語は初めて聞きました。わかりやすい英語落語でした。
ラフターヨガ講師としての話も出色。 「明るい人の周りに明るい人が笑う」。 納得。

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July 11, 2016 9:09 AM by genjin(Japan)
classification: 3. Friend 友人(including Japanese Supporter)